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14期における各国の分析(暫定報告) 投稿者:李厳 投稿日:2014/10/19(Sun) 16:25:49 No.122

みなさま

14期の各国について分析を行いましたので一部結果をお知らせします。
(データに基づいて)半分ネタでやってるので、真面目に突っ込まないでください。
参戦を検討している方は是非参考にしてください!
(カッコ内は適当なコメントです)

■軍勢
各国ともに2万〜4万で戦を行うことが多い。
4万で戦を行う割合が最も高く、次点で3万となっている。

1.魏
魏の軍勢は安定して2〜4万集まっており、5万に達する戦も7%ほど存在している。
やや2万で行う戦の割合が高めだが、1万での戦がなく、安定性が際立っている。
(熟練の猛者と下ネタが多い!)

2.呉
呉の軍勢は三国の中で最大規模を誇っている。
8割以上の戦を3万以上の軍勢で行っており、これは三国中ダントツの割合である。
(落馬・麻痺の術を得意とする武将がいて、戦い方が変則的! 最近は落馬じゃなくなった模様、寂しい・・・)

3.蜀
蜀の軍勢は三国の中で最もまとまりがない。
三国の中で最も単騎での戦が多く、軍勢の規模はいつも不安定である。
(最近は首領の黄忠が恐怖政治を行っており、強制的に徴兵が行われているとう噂も・・・)


■戦績
戦は「大将討ち取り」「陣地占領」「時間切れ」の3つの要因で勝敗が決まる。
各国共に「大将討ち取り」による勝利が最も多く、次点で「時間切れ」が多くなっている。

1.魏
三国の中で最も「時間切れ」と「大将討ち取り」による勝利が多く、「陣地占領」を行わないのが特徴である。
寝技に持ち込む強かさと、大将を討ち取る攻撃力を兼ね備えた強力な国といえる。

2.呉
魏と並んで「大将討ち取り」が多いことから魏に匹敵する攻撃力を持っていると考えられる。
加えて「陣地占領」などの攻撃力に頼らない戦術も駆使しており、多彩な戦闘を行う国といえる。
なお、勝利数が最も多い国でもある。

3.蜀
三国の中で最も「大将討ち取り」が少なく、決定力に欠けている国である。
そのため、「陣地占領」を駆使してなんとか勝利につなげているようである。


とりあえず、こんな感じで現在の戦歴を集計してみました。
戦歴に参加者名とか、役職とか、援軍の有無等の情報も追記できると、もっと色々分析できると思います!

りげん

Re: 14期における各国の分析(暫定報告) 投稿者:李厳 投稿日:2014/10/19(Sun) 16:26:44 No.123

図表その2

なるほど! 投稿者:華雄 投稿日:2014/10/19(Sun) 23:39:01 No.125

こういうのは面白いものですなw
色々ツッコミ所満載ですが・・・w
データがたまったらまたおねがいしたいものです。
個人的には

魏 アクトは安定ぎみ。SK戦術が基本だが目標が落とせないと
各個撃破され瓦解され気味。ツボにはまると強い。
職業がほぼ武官な為、作戦に融通がきかない。

呉 アクトは安定。多彩な戦術が多い。圧倒的な戦闘が多く、
圧勝が多いが同時にモロさもあり押し込まれるとあっさり
負ける場合もないこともない。
文官にくわえ弓・毒など多才なスキル持ちが多い。

蜀 アクトは不安定気味。個々の能力が三国一であるので作戦は
流動的。タイミングがあえば恐ろしいSK率をほこる。
反面、タゲが分散気味なのでgdる可能性もあるがそこはお国柄。
文官・弓・毒・斧とバランスよく職業別にあり隙がない。

印象やらこれまでの自分の感じたものはこんな感じですな。
他の人の印象やらも聞いてみたいものです。

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